タグ:パワハラ
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問題発覚からまもなく1年になる北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で3月29日、道はパワハラに関与した教員10人の懲戒処分を発表した。最も多くのハラスメントが認められた副学院長(62)は「停職6カ月」の処分…
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複数の教員の関与が認定された北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で、北海道の担当課が昨年度までに受理した被害告発の記録などがこの3月、担当課の判断で一部開示された。
記録は昨年4月に一度、筆者が公文書開…
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複数の教員の関与が認定されている北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で、ハラスメントの中心人物である品川由美子副学院長が本年度いっぱいで退職することがわかった。
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後任の教務担当…
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息子は、学校に殺された――。本サイトが昨春から報道を続けている北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で3月上旬、理不尽な指導に耐え兼ねて命を絶った学生の遺族が取材に応じ、涙ながらに取り返しのつかない被害を訴えた…
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問題発覚からまもなく1年になる北海道立高等看護学院のパワーハラスメント問題で、被害学生らに北海道からの損害賠償提案が届いた経緯が地元議会で追及され(下の写真)、教員の処分や謝罪に先んじて「お金の問題」を持ち出した北海道の…
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北海道立高等看護学院のパワーハラスメント問題で、道が代理人弁護士を通じて被害者らに示談を打診し、損害賠償の支払いを提案していることがわかった。2月中旬から個別に届き始めた提案書には数十万円の賠償額が記されているが、被害額…
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長期間に及ぶ北海道立高等看護学院のパワーハラスメント問題で2月上旬、北海道の設置した第三者調査委員会が追加調査の結果をまとめ、新たに江差看護学院の学生1人のハラスメント被害認定を報告した。
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9…
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問題発覚からまもなく丸1年になる北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で1日、被害者への謝罪や関与教員の処分について今なお「検討中」の段階であることを、地元議会での答弁で道の担当課が明らかにした。昨年12月に終…
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「何度も殺されるかと思いました。お金も踏み倒され、店もつぶされました。私のような弱い1県民を絶望に追い込んだ人が、県会議員という立場にいる。こんなことが許されるんでしょうか!」――そう話すのは、愛媛県内に住む40歳代の女…
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北海道立高等看護学院のパワーハラスメント問題で、第三者によりパワハラ関与が認定された江差看護学院の教員たちが本年度いっぱい教職に留まり続けることがわかった。1月中旬の議会答弁で道の担当課があきらかにしたもので、すでに管内…
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