アーカイブ:2024年 6月 24日

  • 鹿児島県警「姑息」の証明|破綻した組織防衛の弥縫策

    組織内で行われた不当捜査の実態を内部通報した2件の事案に揺れる鹿児島県警。発端となったのが、2021年に鹿児島県医師会の男性職員(2022年10月に退職)が起こした強制性交事件のもみ消しと、それに続く不当な捜査指揮だった…




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