タグ:福岡5区

  • 候補者調整の波紋|鹿児島1区の現状

    衆議院議員総選挙の投開票まで1週間、九州各地でも激戦が展開されているが、注目されるのは「候補者調整」の結果、自民党の新人候補が比例区に回ったり出馬を断念させられたりした選挙区だ。 長崎4区では、8期目を目指す北村誠…
  • 九州で顕著な安倍・麻生両元総理の影響力低下

    総選挙がスタートし、報道各社や政党が実施した情勢調査の結果が出回り始めた。ハンターのホームグラウンド、九州でも興味深い数字が並んでいる。 ■長崎1区:安倍氏の元秘書が大苦戦 安倍晋三元首相が、自ら「公認候補として出し…
  • 「保守分裂」で注目される九州・沖縄の選挙区

    あす19日に公示される総選挙。就任したばかりの岸田文雄首相にとっては、いきなりの大舞台となる。 ハンターのホームグラウンド九州では、安倍政権時代から大半の小選挙区で自民党の圧勝が続いてきた。だが、今回は様子が変わっ…
  • 福岡5区で訴訟沙汰|原田元環境相陣営が地元県議二人を「告訴する」

    衆議院議員の任期満了日は10月21日。泣いても笑っても5カ月以内に総選挙が行われることになる。現職も新人も、来るべき決戦に備えて準備に余念がないが、一強を誇ってきた自民党にあって肝心の公認候補が決まらず、支持者を戸惑わせ…




注目したい記事

  1. 正月気分が抜けきれない1月16日、西日本新聞朝刊に久留米商工会議所会頭本村康氏のインタビュー記事が掲…
  2. 幹部警察官による不当な捜査指揮や情報漏洩に揺れる鹿児島県警察が職員の不祥事の捜査記録の開示請求に「存…
  3. 岸田文雄首相のおひざ元である広島の自民党県連で会長代行を務め、「広島のドン」と呼ばれる中本隆志氏県議…
  4. 警察組織の良心にかけてみようと考えたハンターの記者が愚かだった。 不当な捜査指揮で強制性交事件…
  5. 2022年に事故死したタレント・仲本工事さんの妻が、近く複数の週刊誌に損害賠償を求める裁判を起こす。…
LINEの友達追加で、簡単に情報提供を行なっていただけるようになります。

ページ上部へ戻る