タグ:自殺
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地方紙・北海道新聞で、記者など社員の在職死亡が2022年11月からの1年間で6人に上っていることがわかった。12月上旬に設けられた同労働組合との団体交渉で、同社の宮口宏夫社長がこの事態に言及し「痛恨の極みで、たいへん重く…
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北海道立江差高等看護学院で起きた在学生自殺問題で12月上旬、地元議会で野党会派の議員らが相継ぎ質問に立ち、北海道の遺族対応などに苦言を呈した。教員らによるパワーハラスメントと学生の自殺との相当因果関係を否定する方針につ…
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北海道立江差高等看護学院の在学生自殺事案をめぐり、第三者調査で認定されたパワーハラスメントと自殺との因果関係を北海道が否定し始めた問題(既報)で11月下旬、亡くなった学生の遺族が改めて筆者など地元報道の取材に応じ、涙なが…
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北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメントで在学生が自殺した事案をめぐり、道の説明が二転三転している問題(既報)で、地元議会で野党会派から質問を受けた担当課が改めて謝罪と賠償とで対応が異なる姿勢を示した。遺族への謝罪で…
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北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で、在学生の自殺とハラスメントとの因果関係を否定したとされる北海道が一転、この因果関係を認めた上で学生の遺族に謝罪していた事実を認めた。一方、賠償金をめぐる示談交渉では「必…
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北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で、在学中に自殺した男子学生(当時22)の遺族に道の代理人が「自殺とハラスメントとの因果関係は認めない」などと伝えていた問題で10月27日、道の鈴木直道知事が記者会見で回…
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本サイトで2021年から報告を続けている北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で、在学生の自殺事案に対応している北海道の代理人が「ハラスメントと自殺との間に因果関係はない」との認識を示していることがわかった。自…
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北海道新聞社(札幌市中央区、宮口宏夫社長)で7月上旬、現職の編集局幹部がパワーハラスメントを苦に自殺したとみられる状況で亡くなっていたことがわかった。同社では本年1月中旬にも常務取締役の男性(62)がパワハラ自殺を疑われ…
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「ご子息に対するハラスメントが確認された事実につき、心よりお詫び申し上げます」――。本サイトが折に触れ伝えてきた北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で15日午後、2019年に起きたパワハラ自殺の被害者遺族に対…
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北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で、2019年9月に男子学生(当時22)が自殺した事案について、北海道の設置した第三者委員会がハラスメントとの因果関係を認定した。24日午前に札幌市で会合を設けた後に記者会…
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福岡県大任町に関する報道を始めて5年が経過した。発端となったのは、2021年6月に大任町と田川市に対…
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ハンターから業者選定プロポーザルの疑惑を追及された兵庫県芦屋市が、口頭での取材や開示情報に関するやり…
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福岡県大任町(永原譲二町長)が町内で進める義務教育学校の整備事業のうち、土木工事11件の平均落札率が…
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長年愛読してきた西日本新聞だが、堕ちるところまで堕ちたというしかない。8月2日朝刊第二社会面右肩の…
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「戻っていなければこんなことにならなかったのに……」と涙を浮かべながら話す男性Aさん。7月28日午後…
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