新型コロナ第2波、福岡大学でも複数の感染者

全国で新型コロナウイルスの感染者が増加する中、今月28日に九州一の学生数を誇る福岡大学の学生が、PCR検査で陽性になったことが判明。感染した学生が屋外での課外活動に参加していたため接触が疑われる学生にもPCR検査を実施したところ、30日までに複数の陽性者が出たことが分かり、同大学がホームページ上などで公表した。

福大は現在、遠隔授業を実施しており、新型コロナに感染した学生は入校していなかったという。

 



関連記事

注目したい記事

  1. 鹿児島県が港湾土木業者(マリコン)の団体「鹿児島県港湾漁港建設協会」と結んだ災害協定は、同団体加盟社…
  2. 構成員の名簿提出もないまま、鹿児島県とマリコン団体「鹿児島県港湾漁港建設協会」との間に結ばれた災害協…
  3. 鹿児島県は2016年に港湾土木業者(マリコン)の団体「鹿児島県港湾漁港建設協会」と災害協定を締結した…
  4. 先月12日に行われた鹿児島県知事選挙で、自民、公明両党の推薦を得ながら無所属新人の塩田康一氏に2万9…
  5. 全国で新型コロナウイルスの感染者が増加する中、今月28日に九州一の学生数を誇る福岡大学の学生が、PC…




本日のニュース

  1. 鹿児島県が港湾土木業者(マリコン)の団体「鹿児島県港湾漁港建設協会」と結んだ災害協定は、同団体加盟社…
  2. 構成員の名簿提出もないまま、鹿児島県とマリコン団体「鹿児島県港湾漁港建設協会」との間に結ばれた災害協…
  3. 鹿児島県は2016年に港湾土木業者(マリコン)の団体「鹿児島県港湾漁港建設協会」と災害協定を締結した…

ページ上部へ戻る