タグ:吉村洋文
-
新型コロナウイルス第4波の感染拡大が止まらない大阪府。患者受入重症病床使用率は、5月8日現在で157%で、重症者が適切な治療を受けることができない状況となっている。
【参考】大阪府新型コロナウイルス感染症関連特設サイト…
-
大阪府の吉村洋文知事20日、第46回大阪府新型コロナウイルス対策本部会議を開催し、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言の発出を国に要請することを正式決定した。全国で、3度目の緊急事態宣言は大阪府が初。連日、新規感…
-
場当たり的、考えなし、その場しのぎ、行き当たりばったり――吉村洋文大阪府知事が打ち出す新型コロナウイルス対策の方針は、こうした言葉で表現するしかない。
■振り回される大阪府民
今年初め、感染の急拡大に慌てた吉村知事は…
-
大阪市を廃止して4つの特別区を設置する、いわゆる「大阪都構想」の賛否を問うの住民投票が1日、実施され、2015年に続き今回も反対多数で否決となった。
大阪都構想を推進してきた大阪維新の会代表の松井一郎大阪市長は任期…
-
1日、政治団体「大阪維新の会」の看板政策で、同団体や公明党が実現を目指してきた「大阪都構想」の是非を問う住民投票が実施され、開票状況から「反対」が「賛成」を上回ることが明らかとなった。維新の看板政策「都構想」は実現しない…
-
大阪維新の会が命運をかける「都構想」の住民投票が2日後に迫った。告示後に注目を集めたことで「賛成」が伸びるかと思いきや、大方の予想を裏切る形で「反対」が増加。報道機関の情勢調査では逆転するケースも出ている。
都構想…
-
大阪市を廃止して4つの特別区を設置するという、いわゆる「大阪都構想」の是非を問う住民投票が、11月1日に投開票される。
都構想を政策の「1丁目1番地」に据えてきた維新にとって、今回の住民投票は二度目の挑戦。2015…
-
先月4日、大阪府の吉村洋文知事と大阪市の松井一郎市長が会見を開き、「ポビドンヨード」を含んだうがい薬が、新型コロナウイルス感染防止に一定の効果があると発表した。分かりやすく言えば、イソジンのうがい薬がコロナに効くというも…
注目したい記事
-
高市早苗首相が、突如として踏み切った解散総選挙。連立を組む日本維新の会は、衆議院選挙の投開票日に合わ…
-
*マドゥーロ大統領(トランプ大統領SNSより)
少しずつだが、歴史はより自由で、より公平で、より…
-
田川市・郡の8市町村で構成する「福岡県田川地区消防組合」の管理者を務める永原譲二大任町長が、…
-
本サイトで昨年10月に伝えた新人自衛官の自殺事件(既報)で1月9日、亡くなった自衛官の遺族が…
-
「遠くない時期に解散するとは聞いていた。だけど、予算審議もせず、こんなに早くやるとは思わなかった。苦…
ページ上部へ戻る
Copyright © HUNTER(ハンター) All rights reserved.