【肉声データ独自入手】大阪府池田市「サウナ市長」の恫喝発言

家庭用サウナを市役所に持ち込んでいた大阪府池田市の冨田裕樹市長。「サウナ市長」として名が知れ渡ると、タクシーの私的利用やパワハラ疑惑、更には情報をリークした犯人探しを始めていることまで報じられており、いよいよ四面楚歌となっている。

ハンターでは4月2日、冨田市長のパワハラ疑惑として「大阪府・冨田裕樹池田市長、サウナの次は恫喝発言」を報じたが、今回はその音声データを公開する。

「その筋の人」を想起させる迫力。さすがにこの音声を聞くと、「恫喝」という言葉が大げさではないということは分かる。

ハンターではさらに取材を続け、新しい情報やデータが入り次第、記事を配信する予定だ。

この記事をSNSでシェアする

関連記事

最近の記事一覧

  1. 地元農業法人の外国人労働者虐待疑い(既報)で全国的に耳目を集めつつある北海道・京極町で9月3日、町議…
  2. 9日、福岡地方裁判所は、建設業法違反の疑いで逮捕・起訴されていた大任町の建設会社「ユウセイ」の代表を…
  3. 9月2日から3日にかけてのこと。日本維新の会に所属する国会議員のSNSに、突然「馬場、身体検査ひっか…
  4. 9月13日に投開票される沖縄県知事選は、オール沖縄をバックに現職で3期目を狙う玉城デニー氏と、自民党…
  5.  福岡県議会の金銭授受問題に「カツアゲ発言」で火をつけた吉松源昭氏が、議長在任中に2回、退任後に1回…




LINEの友達追加で、簡単に情報提供を行なっていただけるようになります。
ページ上部へ戻る