【肉声データ独自入手】大阪府池田市「サウナ市長」の恫喝発言

家庭用サウナを市役所に持ち込んでいた大阪府池田市の冨田裕樹市長。「サウナ市長」として名が知れ渡ると、タクシーの私的利用やパワハラ疑惑、更には情報をリークした犯人探しを始めていることまで報じられており、いよいよ四面楚歌となっている。

ハンターでは4月2日、冨田市長のパワハラ疑惑として「大阪府・冨田裕樹池田市長、サウナの次は恫喝発言」を報じたが、今回はその音声データを公開する。

「その筋の人」を想起させる迫力。さすがにこの音声を聞くと、「恫喝」という言葉が大げさではないということは分かる。

ハンターではさらに取材を続け、新しい情報やデータが入り次第、記事を配信する予定だ。

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