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【2026 疑惑隠し総選挙】未決勾留の被疑者や少年なども投票へ|各地の刑事施設で衆院選準備進む
2月8日に投開票を控える衆議院議員選挙では、拘置所や少年院で過ごす人たちも投票の機会を得ることになる。身柄を拘束されつつも刑が確定していない被疑者・被告人や少年院の在院者などは、公民権を失っていないため塀の外の有… -
江差区検、道新記者盗撮の町職員を略式起訴 |スカートをたくし上げて下着を撮影
本サイトが昨年8月に報じた北海道・乙部町職員による女性記者盗撮事件(既報 )で12月下旬、地元検察が加害者の男性職員(65)を性的姿態撮影処罰法違反で略式起訴したことがわかった。当該職員を停職2か月の懲戒処分とし… -
ヒグマ駆除裁判で最高裁が上告受理| 銃を持たないハンター、意見陳述へ
本サイトで繰り返し報告してきたヒグマ駆除をめぐる猟銃所持許可裁判で12月下旬、もとの訴えを起こしたハンターの上告を最高裁判所が受理し、来年2月に改めて口頭弁論を行なうことを決めた。決定を受けて記者会見を開いた上告人(一審… -
元警官の依存症回復支援活動に広がる賛同の輪|「稲葉珈琲」利益の一部を家族会へ寄附
北海道の元警察官による依存症回復支援活動に賛同の輪が広がりつつある。札幌・ススキノの飲食店ではオリジナルコーヒーの売り上げの一部を活動への寄附にあてており、ゆくゆくはコーヒー専門店を展開して賛同者を増やしていく考え。依存… -
各地でヒグマ被害続出|北海道・砂川からはまた新たな捕獲映像
銃によるヒグマ駆除を自粛中の北海道・砂川市から、また新たなヒグマの映像が届いた。連日の目撃情報に対応する地元猟友会は市内に箱罠を設置して問題個体の捕獲にあたっているところだが、10月9日には相継いで2頭を捕獲することにな… -
【動画公開】銃猟自粛の北海道・砂川でヒグマ目撃相継ぐ|箱罠で3日連続捕獲も出没止まらず
地元猟友会が銃による有害鳥獣駆除を自粛している北海道・砂川市で連日、ヒグマの目撃情報が相継いでいる。自治体と猟友会は各所へ箱罠を設置し、9月19日まで3日連続で問題個体を捕獲したが、その後も住宅地などでクマの姿を目にした… -
陸自パワハラ裁判で弁論続く|被告側は人事資料「のり弁」開示
現職の自衛官が職場のパワーハラスメントを追及している裁判で9月上旬、提訴後6回目となる口頭弁論が札幌で開かれた。被告の国に疑われる公益通報者への不利益な人事評価について、国側が関係記録の開示を頑なに拒み続けている姿勢があ… -
緊急銃猟で警察庁が都道府県警通達 ハンターへの行政処分「適当でない」
鳥獣保護法の一部改正で9月1日にスタートした緊急銃猟について、警察庁が各地の警察本部などへ通達を出し、ヒグマなど有害鳥獣の駆除を引き受けるハンターへの行政処分を不適当とする考えを示していたことがわかった。緊急銃猟の実施主… -
「ヒグマの動画」北海道のハンターが公開| 猟友会は「緊急銃猟」に発砲拒否も検討へ
全国各地でクマの食害や人身被害が相継ぐ中、とりわけ深刻な事案が頻発している北海道で現場の見回りを続けるハンターが、8月上旬に箱罠で捕獲したヒグマの映像を本サイトを含む一部の報道機関に公開した(*下は動画の1場面)。ヒグマ… -
ヒグマ駆除巡り北海道に苦情殺到|感情的意見、現役ハンターは「無視すべき」
北海道内で行なわれたヒグマの駆除をめぐって行政の担当課に苦情が殺到する事態が起き、地元報道などで繰り返し話題となっている。道が公表した意見の例を見ると「さっさと駆除しろ」といった声と「クマを殺すな」という苦情の両極端な…










