カテゴリー:政治・行政
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「今回も全勝でいけると踏んでいた。調査結果を見て驚きだ」と話すのは、自民党と連立を組む日本維新の会の幹部。前回2024年の衆議院選挙では、大阪の小選挙区すべてで勝利。自民党から、比例復活できたのはたった一人と凄まじい勢い…
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「高市首相の人気はすごいが、ここまで勝てるのかな」と心配顔で話すのは、自民党幹部のA氏だ。手には、《調査結果のポイント 今回調査を統計的に推計しますと、自民党の獲得議席は以下の範囲内であると予想されます。225議席~28…
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衆議院選挙が終盤戦を迎え、メディアの情勢調査が出そろった。
《自維300議席超うかがう》(朝日新聞)、《自民党は単独過半数(233議席)をうかがう勢い》(読売新聞)、《自民、単独過半数の勢い》(共同通信)――と高市早苗…
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自民党と日本維新の会の疑惑隠しを狙った衆議院選挙も中盤戦。メディアによる公示日から2日目にかけての情勢調査も出揃った。読売新聞は《自民党、単独過半数(233)をうかがう》。毎日新聞は《自民党単独過半数うかがう 中道は浸…
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通常国会冒頭での解散総選挙を決断し、「高市劇場」の幕を開けた女性総理。それに便乗する形で大阪府知事と大阪市長を辞職し、ダブル選をやると日本維新の会がぶち上げた。吉村洋文大阪府知事と、横山英幸大阪市長が辞職し、衆議院…
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高市早苗首相が、突如として踏み切った解散総選挙。連立を組む日本維新の会は、衆議院選挙の投開票日に合わせて吉村洋文大阪府知事と横山英幸大阪市長が任期途中で辞任する「ダブル選挙」を仕掛けた。物価高に苦しむ国民を置き去りにした…
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*マドゥーロ大統領(トランプ大統領SNSより)
少しずつだが、歴史はより自由で、より公平で、より開かれた社会に向かって進んでいる。私はそう信じている。ただ、その流れは一直線には進まない。しばしば揺り戻しが起き、時には…
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「遠くない時期に解散するとは聞いていた。だけど、予算審議もせず、こんなに早くやるとは思わなかった。苦しい国民生活は高市政権になってもまったく改善されていないのが現状。国民の支持が得られるのかどうか……」と首をかしげるのは…
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2月に行われる行橋市長選挙で新人の推薦を決めている同市自治労の組合員が、LINEで投票依頼を行っていたことが分かった。公職選挙法違反(事前運動)の疑いがある。
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下が、投票依頼の文言が記され…
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「昨年は最高の年だった。しかし、今年は分裂含みの最悪の1年になるかもしれない」――新年早々、不安を口にしたのは昨年の参院選で躍進した参政党の国会議員X氏だ。どういうことか?
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昨年12月、参政党の衆…
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