タグ:国民民主党

  • 総理になれなかった男・玉木雄一郎氏の失敗

    21日、臨時国会の初日に首相指名選挙が行われ、自民党の高市早苗総裁が日本初の女性総理に就任した。少数与党の上、公明党が連立から離脱して苦境に立たされた自民党。高市氏は、日本維新の会などを取り込み新たな連立にこぎつけたが、…
  • 【速報】国民民主党福岡県連の副代表が離党

    国民民主党福岡県連(代表:大田京子県議会議員)で副代表を務めていた松田みゆき大野城市議会議員が離党届を提出し、県連側が受理していたことが分かった。27日、ハンターの取材に答えた松田氏は、離党したことを認めた上で「県連とも…
  • 先行き暗い自民と立憲

    総裁選の議論で盛り上がる自民党。小泉進次郎、高市早苗、小林鷹之、茂木敏充の各氏が意欲を燃やし、あわただしい動きを見せている。 一方、参議院選挙で現状維持に終わった野党第一党の立憲民主党は影が薄く、話題にすらのぼらない状…
  • 【2025参院選】終盤戦展望

    参議院選挙の投開票まで今日を含めて5日。「強烈な暴風雨にさらされている」と自民党の幹部が嘆くほど、自民・公明の連立与党は劣勢だ。石破茂首相が目標としていた非改選と合計しての過半数=50議席にギリギリ届くかどうかのせめぎあ…
  • 【2025参院選】兵庫選挙区で自・公の候補が落選危機

    今月20日に投開票される参議院議員選挙で、全国屈指の注目区となっているのが兵庫選挙区。定数3のところに、自民党の現職・加田裕之氏、公明党の現職・高橋光男氏、日本維新の会新人の吉平敏孝氏、国民民主党新人の多田ひとみ氏、さら…
  • 都議選惨敗の自民党、どうなる参院選

    開票速報をネットでみながら、「参議院選挙も危ないな」と渋い表情で話すのは自民党の大臣経験者。6月22日投開票の東京都議選で自民党は大惨敗、獲得21議席(前回33議席)と過去最低の結果となった。 連立与党の公明党も1…
  • 支持率急落|「不倫政党」と揶揄される国民民主党

    「まさにドタバタ劇のお手本。こんな党が政権をとるぞと言っていること自体が滑稽だ。不倫ばかりの政党が政権なんてとれるわけない」――そう苦々しく話すのは、ある国民民主党の国会議員。手にしているのは、国民民主党から「公認内定」…
  • 党首に加え幹部も不倫?|下落する国民民主党の支持率|原因となった山尾氏の公認内定取り消し

     「日本維新の会の終わりが見えてきた。次は国民民主党だな」と笑いをこらえて話すのは、ある自民党の幹部。昨年10月の衆議院選挙以来「手取りを増やす」を前面に打ち出し、人気急上昇だった国民民主党の党勢に翳りが見え始めた。6月…
  • 【2025参院選】大阪府選挙区でごたつく維新、自民、国民民主

    夏の参議院選挙を目前に、各党の候補者が続々と発表されている。その中で混とんとしているのが大阪府選挙区だ。 ◆   ◆   ◆ 直近3回の参院選における大阪選挙区で、定数4のうち2議席を獲得している日本維新の会…
  • 【2025参院選】国民民主、日本維新の現状

    4月23日、6月の東京都都議選と7月とみられる参議院選挙でさらに議席増が見込まれる国民民主党が、NHKアナウンサーだった牛田茉友氏を参院東京選挙区に擁立することを表明した。 NHK在籍中は「日曜討論」のキャスターを…




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  5. 先月12日、自民党の党大会で演説した高市早苗首相は、「時は来ました。憲法改正に向け、国会においては結…
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