過去の記事一覧
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福岡県を中心に熊本、佐賀、長崎などで販売展開するブロック紙「西日本新聞」。福岡県議会による海外出張の際の高額な旅費、規定の上限を超えた講師料、任意組織である部課長会によるパーティー券購入、議長・副議長就任に伴う現金授受…
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性被害や詐欺に遭って警察に助けを求めてきた多くの女性たちに、「証拠がない」「事件にならない」などと決めつけ諦めさせるという悪質な手口で次々に事件を潰す鹿児島県警。県警さつま署は、強制わいせつ致傷を訴え出た女性(以下、「Y…
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「政権入りしたのに、維新の看板政策である大阪都構想がほぼ無理の状況だなんて、何のために連立を組んだのかって大阪の連中は怒り心頭です。もともと3回目はやらないということになっていたわけで、そこまで怒らなくてもいいんじゃない…
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先月30日、政府が皇室典範改正案を閣議決定、高市早苗首相は今国会で成立を目指す方針だ。「女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する」「旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える」が可能となる改正案だが、国民の理解は得られそうに…
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不透明な業者選定プロポーザルを行っていたことが明らかとなった兵庫県芦屋市が、この問題を追及してきたハンターに、口頭での取材を拒否するという前代未聞の展開となった。市側に取材する場合は、その都度「文書」を提出する…
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鹿児島県警が日常的に行っているとみられる事件潰し。性被害や詐欺に遭って警察に助けを求めてきた本人に被害申告を取下げさせたり、「事件にならない」などと決めつけ諦めさせるという悪質な手口によるものだ。
強制わいせつ致傷…
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中傷動画にサナエトークンと、スキャンダル噴出で窮地に立つ高市早苗首相。疑惑の追及に加えて、衆議院の定数削減、副首都法案、皇室典範改正など難題が立ちふさがる中、自民党・旧安倍派の議員が「やらかしてしまったな」と嘆いた。
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検察の不起訴処分の適正性を検証する第三者機関が公文書の「郵送開示」を拒んでいる問題で(既報)、郵送対応を認めない旨の決まりや慣行などが存在していないことがわかった。関係者はかねてから「とくに『郵送不可』の定めがあるわけで…
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兵庫県芦屋市が令和6年に実施した「芦屋市道路公園施設包括管理業務」の業者選定プロポーザルは、いったん従来型の採点方法で評価点を算出しながら、最終結果を導く段階になって別の方法を採用、その結果選定に応募して落選したA事業…
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北海道・根室市とその近郊で70年あまりにわたって親しまれていた地方紙『根室新聞』(2021年休刊)の後継紙を標榜していた日刊紙『ネムロニュース』(25年廃刊)の版元で不当労働行為があったとして、同行為を審査する北海道労働…
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