タグ:北海道
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事件発覚から2年目を迎えた北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で、第三者調査で異動を促されていた教員5人のうち1人の配置換えが決まり、先んじて学院外へ出ていた4人とともに江差保健所で勤務する人事が伝えられた。…
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北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で21日、道が学院長交代などの新人事を決めた。保健所長と兼任だった現学院長は同日付で退き、新たに保健師資格を持つ課長補佐が専任の学院長に着任。併せて副学院長が2人体制となり…
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自治体の要請でヒグマを駆除したハンターが地元公安委員会から銃所持許可の取り消し処分を受けた問題で17日、同ハンターが処分を不服として公安委を訴えた行政訴訟の判決言い渡しがあり、札幌地方裁判所(廣瀬孝裁判長)が当初の処分を…
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問題発覚から8カ月が過ぎる北海道立高等看護学院のパワーハラスメント問題で15日、道議会で8度目になる質問があり、関与教員の一部残留方針に追及の声が上がった。
答弁に立った道の担当課は「法令に基づく処分を検討する」と…
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北海道立高等看護学院の教員らによるパワーハラスメント問題で11月29日、パワハラ認定を受けた教員の異動問題などが道議会で俎上に載り、答弁に立った北海道の担当課が関与教員7人のうち2人について「異動を行なわない」と言い切っ…
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第三者調査による被害認定から1カ月が過ぎた北海道立高等看護学院のパワーハラスメント問題で、パワハラに関与した複数の教員が11月中にも江差の学院を去ることがわかった。パワハラの中心人物とされる副学院長ら数人の当事者には…
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第三者調査により少なくとも52件の被害が認定された北海道立高等看護学院のパワーハラスメント問題で11月初旬、道の担当課が調査結果を地元議会に報告し、保健福祉部トップが陳謝した。一連の問題が議会で採り上げられるのは6度目と…
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北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で10月29日夜、道の担当課が学生・保護者向けの説明会を函館市内で開き、第三者調査の結果を報告した岡本收司・地域医療推進局長が「傷つき、悩み、苦しんだ学生さんや、そのご家族…
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第三者調査委員会の結果が報告されてから3週間ほどになる北海道立江差高等看護学院のパワーハラスメント問題で、北海道知事が「10月中には学生や保護者に説明する」と述べているのに対し、道の担当課が「10月中」の事実説明について…
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衆議院議員選挙期間中の22日、就任まもない岸田文雄総理大臣が北海道を訪れ、道内各地で与党系候補の応援演説に立った。遊説の場はいずれも屋外だったが、一昨年7月に札幌で発生したような「ヤジ排除事件」は起こらず、警戒にあたった…
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「政権入りしたのに、維新の看板政策である大阪都構想がほぼ無理の状況だなんて、何のために連立を組んだの…
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先月30日、政府が皇室典範改正案を閣議決定、高市早苗首相は今国会で成立を目指す方針だ。「女性皇族が結…
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